毎年氏子の皆さまが精魂込めて奉製される門松。

境内から切り出した若竹を軸に、こちらも境内の梅の枝と氏地の梅の木、さらに境内で自生する南天をふんだんに使って2対の門松が出来上がりました。

毎年立派ですが、今年は一層華やかな仕上がりです。

歳神さまをお迎えする準備が整いました。

ご奉仕くださった皆さまに厚く御礼申し上げます。