2025年12月26日
毎年氏子の皆さまが精魂込めて奉製される門松。 境内から切り出した若竹を軸に、こちらも境内の梅の枝と氏地の梅の木、さらに境内で自生する南天をふんだんに使って2対の門松が出来上がりました。 毎年立派ですが、今年は一層華やかな […]
2025年12月25日
来年の干支の大絵馬を境内に掲示しました。 世の人が、白い神馬のごとく清らかな心で天駆ける年になりますよう願っております。
2025年12月23日
北摂で配布されている地域情報誌City Life1月号に当社が紹介されています。 ご朱印と幸せを願う新年のおまいり、というテーマで、各地の神社とともに、当社の拝殿、万葉集歌碑、垂水の滝の写真と神社朱印、垂水不動社特別朱印 […]
2025年12月20日
垂水神社の門松は2対、拝殿の前と注連柱の前に置かれます。 すべて氏子の方々による手作りです。 その門松の中心になる竹を、今日、境内の竹林から切り出しました。 1つの門松に3本使いますので、1対で6本、2対だと12本必要と […]
2025年12月20日
日が落ちて、宵闇が境内を覆います。 拝殿が灯りに照らされて静かに鎮座しています。 夜の森と拝殿は、とても厳かです。
2025年12月17日
しめ縄講の皆さまが奉製されたしめ縄を、御旅所のお社とご神木に取り付けました。 昔は田んぼの真ん中、六の坪という小字にあった御旅所は、周囲をマンション、道路、ビルに囲まれて、往時の面影はほとんどありませんが、道路に出て真北 […]
2025年12月11日
モミジがきれいに染まって、朝の光を受けるとキラキラと輝いているように見えます。 枯れて落ちる前の一瞬の光景です。
2025年12月8日
本日は納め不動です。 昨日、しめ縄講の皆さまの奉製された真新しいしめ縄が不動社鳥居にも付けられて、わらの匂いがそこはかとなく漂い、早朝の不動社は大変清々しい空気が満ちています。
2025年12月8日
どこから来たのか、アオサギが一羽、津くよみの池の周りをグルグル、グルグル。 鯉を狙っているようです。 池の周囲はすべて柵を設け、さらに上から狙われないよう屋根もつけていますが、それでも、サギやカラスはなんとか食べられない […]
2025年12月7日
本日9時から、境内の社殿、鳥居、注連柱につける太縄の奉製が行われました。 当社は社殿、鳥居の数が多いので、二十数名のみなさまが、縄をなう人、ぼんぼりを作る人、わらを焼く人、縄を固定するための竹を切り出す人、できたしめ縄を […]